自然の多いところ(といっても市内の北の方)に引越してきたせいか最近、四季というものを敏感に感じたり意識するようになりました。
振り返れば山、横を向けば川、目の前には畑&田んぼとネイチャーなビューが広がってますからね。
てことでホタル観賞に行ってみました。
鴨川公園にいると聞いたのですが行ってみるもさっぱりだったので下鴨神社へ。
噂では聞いてた史跡糺の森。夜にも関わらず原生樹林の壮大さにチョット感動。
夜でも散歩している人もいたりで是非これからの季節は昼間にも来て涼みに来てみたい所です。
感動しながら奥に進むと境内に流れる小川にホタルがっ!
あまり多くはなかったですがフワフワしながらボンヤリ光る姿はなんとも言えない不思議な感覚でした。というのも、子供の親が捕まえてのを虫篭の中でしか見たことが無かったので目の前を飛びながら光っているのにまた感動してしまいました。
このホタル達、実は毎年行われている「蛍火の茶会」の為に放たれたホタル達だったんですね。でも、綺麗だったので満足です。

全く意味のない写真ですが、実は矢印の辺に飛んでる(はず、多分、きっと)
上の明かりは外灯。
- 2008/06/13(金) 19:55:22|
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7月5日(土)に京都芸術研究舎様 主宰による第4回「芸術を語る会」に於いてせん越ながら私、JIBについて語りたいと思います。
京都芸術研究舎は様々なジャンルの芸術、やクリエイティブなモノ、コトについてそれに携わる方のお話を聞くという会です。
主宰の飯沼様が普段からJIBを気に入って使って下り、色いろとお話させていくうちにJIBの持つこだわりや遊び心に興味を持って頂いたので今回こういった発表の場を設けて頂きました。
芸術とJIBとでは離れた場所にあるのでは?と思いますが、JIBバッグは物を運ぶ(パッケージ)する「商品」でもありますが、ファッション性や実用性のアイデアを凝縮した「作品=芸術」であると私に限らずJIBに関わるスタッフすべてが考えています。
機会があればぜひご参加下さいませ。
京都芸術研究会
第4回「芸術を語る会」
☆帆布で創る芸術作品の魅力
日時:2008年7月5日(土) 午後1時半〜2時半
会場:イノダコーヒー三条支店(三条堺町東入る) 2階ミーティングルーム(珈琲か紅茶付)
講師:JIB & CAFE 103 PULPO Manager 浅尾 晃市 「JIBのこだわり」
会費: 会員1,500円 一般2,000円
お申し込みお問い合わせは:京都芸術研究会 主宰 飯沼 090-1139-4606

- 2008/06/09(月) 16:24:05|
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